どれだけ久しぶりに更新するのだろうか。
なんだか忙しく映画を作っていました。
「子供はわかってあげない」https://agenai-movie.jp/
「おらおらでひとりいぐも」https://oraora-movie.asmik-ace.co.jp/
なんだか、いろいろ、また書きたくなったが、ブログより、違う形をとってみたので、
こちらに移行しようと思います。
https://note.com/tarundoruokita
映画の宣伝もかねて。
このブログを、たまに覗きにくる人、いるのかしら。
これからは、そちらでお願いします。
今までありがとうございました。
2020年09月26日
2019年06月30日
ココ
仕事の最中、コンビニに寄り、トイレに行こうとしたが、すでに人が入っていたので、本のコーナーの前で待っていた。
その時、視線を感じ、ふと横を向いた。
女の人がこっちをみている。
俺は、じっとその人を見返した。
ココシャネルである。
ココシャネルがこっちを見ているのだ。
ココシャネルの名言がたくさん載っている本らしい。文庫の表紙に、俺の人生と無縁のシャネルのロゴ。
ああ、この人は、きっとこの先も、俺の人生とは、全くの無縁なのだな。
そう思った瞬間、この人のことをもう少し知ってもいいんじゃないかと思い、手にとった。
680円。
680円で、この人のことが知れるのか。
きっと、ドラマチックな人生に違いない。
俺は、トイレを待つ間、ココシャネルについて、触れた。
ココシャネルは、わりと大変そうな人生だった。
こんな大変な人生を、僕は、680円で知ることができるのか。
たかがか、680円で、ココシャネルの苦悩から、人生を学ぶことができるのだ。
なんという贅沢なんだろう。
コンビニのトイレの前で、俺は感動した。
その瞬間、僕は、この本を手に取り、まっすぐ、レジに持っていったのだ。
レジの女の人が、淡々と、会計を済ませる。
俺は、短パンにボロボロのTシャツである。
「この人、シャネルになんの用もないだろう」
と思いながら、レジのピっていうやつを持ってるに違いないな。
いいんだ。
俺のこの金の使い道は、絶対に間違っていない。
だって、あのココシャネルの人生を、たった680円で知ることができるのだから。
今、ココシャネルと俺がつながった。
とうとう、その日がきたのだ。
コンビニのトイレの前というのが、また乙な出会いではないか。
ココシャネルよ、おらに力をわけてくれ。
その時、視線を感じ、ふと横を向いた。
女の人がこっちをみている。
俺は、じっとその人を見返した。
ココシャネルである。
ココシャネルがこっちを見ているのだ。
ココシャネルの名言がたくさん載っている本らしい。文庫の表紙に、俺の人生と無縁のシャネルのロゴ。
ああ、この人は、きっとこの先も、俺の人生とは、全くの無縁なのだな。
そう思った瞬間、この人のことをもう少し知ってもいいんじゃないかと思い、手にとった。
680円。
680円で、この人のことが知れるのか。
きっと、ドラマチックな人生に違いない。
俺は、トイレを待つ間、ココシャネルについて、触れた。
ココシャネルは、わりと大変そうな人生だった。
こんな大変な人生を、僕は、680円で知ることができるのか。
たかがか、680円で、ココシャネルの苦悩から、人生を学ぶことができるのだ。
なんという贅沢なんだろう。
コンビニのトイレの前で、俺は感動した。
その瞬間、僕は、この本を手に取り、まっすぐ、レジに持っていったのだ。
レジの女の人が、淡々と、会計を済ませる。
俺は、短パンにボロボロのTシャツである。
「この人、シャネルになんの用もないだろう」
と思いながら、レジのピっていうやつを持ってるに違いないな。
いいんだ。
俺のこの金の使い道は、絶対に間違っていない。
だって、あのココシャネルの人生を、たった680円で知ることができるのだから。
今、ココシャネルと俺がつながった。
とうとう、その日がきたのだ。
コンビニのトイレの前というのが、また乙な出会いではないか。
ココシャネルよ、おらに力をわけてくれ。
2019年05月17日
カラダカルピス
カラダカルピス映画祭というのに参加しています。
https://www.calpis.info/karada-calpis/mechanism-filmfestival/
監督陣豪華。すごいですね。
久々に短編を作らせてもらいました。面白いと思うので観てください。
長編映画の準備をしている。
「モリのいる場所」から、2年も経ってしまった。
映画を作るのは、なかなか大変です。
https://www.calpis.info/karada-calpis/mechanism-filmfestival/
監督陣豪華。すごいですね。
久々に短編を作らせてもらいました。面白いと思うので観てください。
長編映画の準備をしている。
「モリのいる場所」から、2年も経ってしまった。
映画を作るのは、なかなか大変です。
2019年04月25日
泡
缶ビールに装着して、小さなボタンを押しながら注ぐと、泡がクリーミーになるという、謎の道具をもらった。
単四乾電池を二本も使う。ビールの泡のためだけに。
注ぐとき、その道具から、1秒間に4万回の超音波が出るらしい。
4万回の超音波。わからない。タウリン1000ミリグラムくらいわからない。
たしかに、泡がクリーミーになった気がする。
気がする。
正直、よくわからない。
違いを確認してもいいのだが、その行為自体が、もう面倒くさい。
いい泡が出ている。
そう自分に言い聞かせ、缶ビールにそれを装着して飲んでいる。
ビールじゃないものに装着してみたい。
なんか、ことによっては、大変なことになりそうだ。
だって、4万回だぞ。
超音波だぞ。
肩にあてたら、マッサージとかにならないものか。
単四乾電池を二本も使う。ビールの泡のためだけに。
注ぐとき、その道具から、1秒間に4万回の超音波が出るらしい。
4万回の超音波。わからない。タウリン1000ミリグラムくらいわからない。
たしかに、泡がクリーミーになった気がする。
気がする。
正直、よくわからない。
違いを確認してもいいのだが、その行為自体が、もう面倒くさい。
いい泡が出ている。
そう自分に言い聞かせ、缶ビールにそれを装着して飲んでいる。
ビールじゃないものに装着してみたい。
なんか、ことによっては、大変なことになりそうだ。
だって、4万回だぞ。
超音波だぞ。
肩にあてたら、マッサージとかにならないものか。
2019年01月28日
ツタヤが潰れる
地元のツタヤが潰れる。
そして、すでに、駅前の本屋も潰れた。
もう、地元で本が買えない。
本をたくさん売っているツタヤでもあったので、なんだか本や映画を、好きな時に買いにいけなくなった。
ツタヤが、閉店をするというので、レンタルのDVDなどが、旧作だけ、買えるというのだ。
しかも、1本500円、10本以上買うと、1本300円だという。
300円・・・。
しばらく途方に暮れたのだ。
ネットフリックスは、いったいどこまで、昔の映画を見れるようにしてくれるだろうか。
配信になるのは構わない。
けど、観れなくなる映画がたくさん増えるのはいやだ。
とにかく、買うなら、今だ。
そう思った私は、片っ端から棚を見たのだ。
ワゴンセールのDVDなんて、たいしたものもないし
そう考えると、ヨーロッパやアジアなんかの、五千円くらいするような映画のDVDは、ここにきて300円なんて、まるで夢のような話だった。
そもそも、DVDはまだ観れるのか。
ブルーレイはどうか。
たくさん、レーザーディスクを買ったが、観れなくなった者の、二の舞になるのではないか。
そう思うのだが、どうにも、カゴに入れる手が止まらない。
今、ここで買わないと、青春時代に手を叩いて観た、あの映画もこの映画も、観れなくなる気がしたのだ。
今まさに、船が出ようとしているのではあるまいか。
と思うと、買わずにはいられない。
とにかく、あれもこれもカゴに入れていくと、とんでもない数になっていく。
軽く20本、30本を超えたあたりか。
不思議と罪悪感がうまれてきた。
このまま、自分ばかりが、この名作映画たちを買い占めていいものだろうか。
俺が買うことで、この映画たちと、別の人たちが、出会えなくなるのではあるまいか。
余計な心配までが、私の心をかすめていく。
が、もう遅い、カゴに戻すことはできない。
決して、千円で買えるものに、手を伸ばしてはいない。はず。
ふるいにかけられていく者の、今、まさに「助けて」と手を伸ばしている映画たちの、その手をつかんでいるだけなのだ。
と自分に言い聞かせ、更にカゴに入れていく。
自分が年を取るのと一緒に、映画も増えていく。当たり前のことだった。
映画は残るものだと思っていた。いや、残るはずなのだが。そう思って作っているが。
でも、すっかり忘れられてしまう映画もあるかもしれない。
あんなに観て感動した、あの映画のタイトルさえ、もうとうに思い出せない、ということがあるかもしれない。
映画は、また新しく次々に作られていくし、全部観ることはできないはずだ。
と考えながら、いつしかカゴには、40本を超える映画たちが並んでいる。
これを、レジに持っていく。
潰れる店なのに「見習い」の札をつけた若い店員が、
「・・・」
の顔をしていた。
もう、犯罪なんじゃないかと俺は思った。
「購入ですよね?」
「はい」
「盤面を確認します」
と、
おそらく購入のDVDは、そうしなくてはいけないらしい。
振り返る。
レジに長蛇の列ができている。
俺は、途中で、「もういいです」と研磨を諦め、そのまま、紙袋3個分の子供たちを連れて帰った。
映画というのは、私の時代では、それはお金をはらい、大きなスクリーンで観るそれで
ちょっと時間が経ったら、レンタルビデオでも観れる、それで
きっと、それは、もう遠い昔の話で。
潰れるツタヤで途方に暮れ、そんなことを考えた。
そして、すでに、駅前の本屋も潰れた。
もう、地元で本が買えない。
本をたくさん売っているツタヤでもあったので、なんだか本や映画を、好きな時に買いにいけなくなった。
ツタヤが、閉店をするというので、レンタルのDVDなどが、旧作だけ、買えるというのだ。
しかも、1本500円、10本以上買うと、1本300円だという。
300円・・・。
しばらく途方に暮れたのだ。
ネットフリックスは、いったいどこまで、昔の映画を見れるようにしてくれるだろうか。
配信になるのは構わない。
けど、観れなくなる映画がたくさん増えるのはいやだ。
とにかく、買うなら、今だ。
そう思った私は、片っ端から棚を見たのだ。
ワゴンセールのDVDなんて、たいしたものもないし
そう考えると、ヨーロッパやアジアなんかの、五千円くらいするような映画のDVDは、ここにきて300円なんて、まるで夢のような話だった。
そもそも、DVDはまだ観れるのか。
ブルーレイはどうか。
たくさん、レーザーディスクを買ったが、観れなくなった者の、二の舞になるのではないか。
そう思うのだが、どうにも、カゴに入れる手が止まらない。
今、ここで買わないと、青春時代に手を叩いて観た、あの映画もこの映画も、観れなくなる気がしたのだ。
今まさに、船が出ようとしているのではあるまいか。
と思うと、買わずにはいられない。
とにかく、あれもこれもカゴに入れていくと、とんでもない数になっていく。
軽く20本、30本を超えたあたりか。
不思議と罪悪感がうまれてきた。
このまま、自分ばかりが、この名作映画たちを買い占めていいものだろうか。
俺が買うことで、この映画たちと、別の人たちが、出会えなくなるのではあるまいか。
余計な心配までが、私の心をかすめていく。
が、もう遅い、カゴに戻すことはできない。
決して、千円で買えるものに、手を伸ばしてはいない。はず。
ふるいにかけられていく者の、今、まさに「助けて」と手を伸ばしている映画たちの、その手をつかんでいるだけなのだ。
と自分に言い聞かせ、更にカゴに入れていく。
自分が年を取るのと一緒に、映画も増えていく。当たり前のことだった。
映画は残るものだと思っていた。いや、残るはずなのだが。そう思って作っているが。
でも、すっかり忘れられてしまう映画もあるかもしれない。
あんなに観て感動した、あの映画のタイトルさえ、もうとうに思い出せない、ということがあるかもしれない。
映画は、また新しく次々に作られていくし、全部観ることはできないはずだ。
と考えながら、いつしかカゴには、40本を超える映画たちが並んでいる。
これを、レジに持っていく。
潰れる店なのに「見習い」の札をつけた若い店員が、
「・・・」
の顔をしていた。
もう、犯罪なんじゃないかと俺は思った。
「購入ですよね?」
「はい」
「盤面を確認します」
と、
おそらく購入のDVDは、そうしなくてはいけないらしい。
振り返る。
レジに長蛇の列ができている。
俺は、途中で、「もういいです」と研磨を諦め、そのまま、紙袋3個分の子供たちを連れて帰った。
映画というのは、私の時代では、それはお金をはらい、大きなスクリーンで観るそれで
ちょっと時間が経ったら、レンタルビデオでも観れる、それで
きっと、それは、もう遠い昔の話で。
潰れるツタヤで途方に暮れ、そんなことを考えた。
2018年10月14日
岩塩
せっかくのとんかつなんだから、
キャベツまで、ソースかけて、ベチョベチョにして、食べるくらいが当たり前だと思って、生きてきた自分が
結局、岩塩が一番うまいとか言うほど、大人になるとは。
いや、いつまでも、おかわりに心をときめかせる自分でありたい。
食べ放題の文字に、くぎ付けになる自分でありたい。
肩がボキボキ言うようになった。
面白いから、鳴らす。
毎日鳴らす。
ジューシーで、柔らかな鳥のから揚げを食べていたら、
歯が欠けた。
虫歯だったらしい。
体に変化が起きてきた。
ついていけない。
ヨーグルト食べる。
キャベツまで、ソースかけて、ベチョベチョにして、食べるくらいが当たり前だと思って、生きてきた自分が
結局、岩塩が一番うまいとか言うほど、大人になるとは。
いや、いつまでも、おかわりに心をときめかせる自分でありたい。
食べ放題の文字に、くぎ付けになる自分でありたい。
肩がボキボキ言うようになった。
面白いから、鳴らす。
毎日鳴らす。
ジューシーで、柔らかな鳥のから揚げを食べていたら、
歯が欠けた。
虫歯だったらしい。
体に変化が起きてきた。
ついていけない。
ヨーグルト食べる。
2018年10月01日
感謝
いつもその人は、縁側の椅子に腰掛けて
ちょうどいい風がくる場所で、目をつむっていて
スタッフの準備が終わって、いざ撮影になると、すっと自分の居場所に入って
まるでその家に住んでいるかのように、芝居をはじめる。
まるで、魔法使いのような人でした。
改めて、貴重な時間を過ごさせていただきました。
僕は、たくさんの言葉をいただきました。
言葉だけではもちろんなく。
悩める自分の背中を押してくれました。
励みです。
あまりに短い時間だったので、そんな綺麗な言葉を並べる勇気もありませんが
こんなひっそりとした場所だけでも、書いておこうかと。
あとで恥ずかしいとは思うのだけど。
感謝の気持ちです。
ちょうどいい風がくる場所で、目をつむっていて
スタッフの準備が終わって、いざ撮影になると、すっと自分の居場所に入って
まるでその家に住んでいるかのように、芝居をはじめる。
まるで、魔法使いのような人でした。
改めて、貴重な時間を過ごさせていただきました。
僕は、たくさんの言葉をいただきました。
言葉だけではもちろんなく。
悩める自分の背中を押してくれました。
励みです。
あまりに短い時間だったので、そんな綺麗な言葉を並べる勇気もありませんが
こんなひっそりとした場所だけでも、書いておこうかと。
あとで恥ずかしいとは思うのだけど。
感謝の気持ちです。
2018年07月01日
舞台挨拶
「モリのいる場所」が、おかげさまで、ロングランとなっております。
各地、色々な場所で、上映がはじまったり、終わったりしております。
観てくださった方、本当にありがとうございます。
これから、観ようかと思っている方は、ぜひ。
公式ホームページで、詳細確認できます。
川越スカラ座さんで、舞台挨拶してきました。
7日は、長野ロキシーさんで
14日は、福山駅前シネマモードさん、シネマ尾道さんで。
舞台挨拶やります。
よければ、ぜひ!
http://mori-movie.com/news.html
各地、色々な場所で、上映がはじまったり、終わったりしております。
観てくださった方、本当にありがとうございます。
これから、観ようかと思っている方は、ぜひ。
公式ホームページで、詳細確認できます。
川越スカラ座さんで、舞台挨拶してきました。
7日は、長野ロキシーさんで
14日は、福山駅前シネマモードさん、シネマ尾道さんで。
舞台挨拶やります。
よければ、ぜひ!
http://mori-movie.com/news.html
2018年06月16日
海賊
ドイツ フランクフルト、ニッポンコネクションにて、モリのいる場所、上映。
オープニングということもあり、満員御礼。
あたたかな拍手を頂戴してきました。
ありがたいことに、上映がまだ続いておりまして、
上映館が、増えていたりします、
今日から、お世話になっている、テアトル新宿でも始まりますし、全国でも、少しづつまた始まったりするようです。ありがたや。
気がつけばこういうのは終わってしまうので、もしまだ観てない方、もう一度スクリーンで観たい方はぜひ。
駅から、家まで歩いていたら、
通りがかったアパートのベランダに、フック船長みたいな、海賊のマントが干してあった。
うちの近所に、海賊が住んでいる。
2018年05月22日
トークイベント
「モリのいる場所」公開始まりました!
トークイベントをします。
あの、「孤狼の血」が絶賛上映中の白石和彌監督と、そして、あの、絶賛上映中の「リズと青い鳥」の音楽の牛尾憲輔さんとです!
めったいにない機会!ぜひに!
■ユーロスペース(東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 3F)
日時: 5月22日(火)、24日(木) 18:50の回本編上映後
■登壇者(予定)※敬称略
5月22日(火) : 沖田修一監督 × 白石和彌監督
5月24日(木) : 沖田修一監督 × 牛尾憲輔(『モリのいる場所』音楽担当)
※登壇ゲストは当日のご都合により変更となる場合がございます。
※当日、マスコミ・メディアの撮影が入る場合がございます。
その際、お客様が映像等に映り込む可能性がございますこと予めご了承下さい。
価格:通常料金(各種割引適用可)
【チケットの購入方法】
・劇場ホームページおよび、劇場窓口にて販売します。
・チケットはご鑑賞日の3日前から販売いたします。
・チケットの販売開始日は下記日時になります。
<5月22日(火)>
インターネット販売:5月19日(土)00:00〜上映会開始時刻の1時間前まで
劇場窓口販売:5月19日(土)劇場OPEN時より販売
<5月24日(木)>
インターネット販売:5月21日(月)00:00〜上映会開始時刻の1時間前まで
劇場窓口販売:5月21日(月)劇場OPEN時より販売
(インターネット販売で完売の場合、窓口販売はございません。)
・チケット購入についての詳細は http://www.eurospace.co.jp/schedule/ まで
トークイベントをします。
あの、「孤狼の血」が絶賛上映中の白石和彌監督と、そして、あの、絶賛上映中の「リズと青い鳥」の音楽の牛尾憲輔さんとです!
めったいにない機会!ぜひに!
■ユーロスペース(東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 3F)
日時: 5月22日(火)、24日(木) 18:50の回本編上映後
■登壇者(予定)※敬称略
5月22日(火) : 沖田修一監督 × 白石和彌監督
5月24日(木) : 沖田修一監督 × 牛尾憲輔(『モリのいる場所』音楽担当)
※登壇ゲストは当日のご都合により変更となる場合がございます。
※当日、マスコミ・メディアの撮影が入る場合がございます。
その際、お客様が映像等に映り込む可能性がございますこと予めご了承下さい。
価格:通常料金(各種割引適用可)
【チケットの購入方法】
・劇場ホームページおよび、劇場窓口にて販売します。
・チケットはご鑑賞日の3日前から販売いたします。
・チケットの販売開始日は下記日時になります。
<5月22日(火)>
インターネット販売:5月19日(土)00:00〜上映会開始時刻の1時間前まで
劇場窓口販売:5月19日(土)劇場OPEN時より販売
<5月24日(木)>
インターネット販売:5月21日(月)00:00〜上映会開始時刻の1時間前まで
劇場窓口販売:5月21日(月)劇場OPEN時より販売
(インターネット販売で完売の場合、窓口販売はございません。)
・チケット購入についての詳細は http://www.eurospace.co.jp/schedule/ まで

