2010年08月21日

人類の希望

そろそろ出馬の準備しなきゃ!

人類が、宇宙に行けるようになった今、歯ブラシと、お風呂の洗剤における、進歩のなさについて、何度も触れてきたわけだが。

歯ブラシについては、やはり、原始的な、人間の力加減が一番と信じて疑わない輩はあとをたたず、、あんな、ブラシをちょこっと束ねたものを、自分で動かすという方法が、今も尚、多くの人類に採用されてきたわけであるが、お風呂の洗剤については、もはや、人類は、半ば、諦めているといっても過言ではなく、あの画期的な進歩である、「つけて流すだけ」、という、洗剤界における革命さえ、「でも気になって拭いちゃう」「拭いたほうが、綺麗になる」「拭かないと不安」という反乱軍によって、いとも容易く、鎮圧されてしまったのである。

お風呂の洗剤に、輝く未来はあるのか。
このさまよえる子羊を、誰か、救ってくれ。

あと、シャコのグロさについては、また、今度、語ろうと思う。
有頭海老の、頭のありがたみが、本当に必要かどうかも。
posted by okita at 14:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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