2014年04月16日

考察

酒、煙草、女と俗に言うけれど
よくよく考えてみると、酒は他の二つに比べて、バランスが良すぎるんじゃないか。
セックス、ドラック、ロックンロールと俗に言うけれど、
よくよく考えてみると、ロックンロールは、聴く側に立てば、やはり他の二つに比べて、今ひとつパンチがないような気がしないか。やる方にしてみたら、同列なのかな。むしろ一位なのか、いや、どうだろう。
桃太郎でいう、きじか。やはり、ドラックが強すぎる気がする。
のむ、打つ、買うと俗に言うけれど、
博打、売春と並び、酒は、それほどまでに、道楽なのか。私にはわからない。
てなると、
煙草、女、セックス、ドラック、博打、売春が、トーナメントを勝ち上がるような気がする。
いや、女とセックスと売春は、この場合、ひと括りにしてしまおう。
やはり、まとめると、女か。
煙草、女、ドラック、博打が、勝ち上がる。
そうなってくると、煙草の存在感が、今ひとつ、弱い気がする。
値上がりもしたし、喫煙者の立場は、もうほぼない。

結論

女、ドラック、博打が、最強だ。

でも、待てよ。
いいともが終わったタモさんは、とにかく昼から酒が呑みたいと言っていた。

結論

女、ドラック、博打、酒(タモリに限る)だ。
posted by okita at 03:35| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
個人的には合法的可能性のないドラッグが最強。

いやしかし、酒はガソリン。
「女、ドラッグ、賭博」へ走る機動力となるので怖し。

そしてロックンロール。
何でも「これってロック」になり得るところで恐ろし。

結果:「なんでもほどほどに」
Posted by at 2014年04月17日 08:44
更新嬉しいですねキャラクター(万歳)
女・博打・ドラッグ・お酒…人生を狂わす悪いイメージにも取れますが、タモさんが週刊誌に載るようなことがあるなら、お酒の記事であって欲しい。。他はタモさんとのバランスが悪い。監督も同じく。。
Posted by non at 2014年04月19日 00:19
「南極料理人」を最近また改めて観て、
今になって監督さんがとっても気になりました。

気になって気になって、ヤフーでお名前調べて、ヤフーで検索かけてウィキペディア見て、
いろいろ辿って辿って、そしてここに辿り着きました。

あの独特な時間が流れるほっこり映画「南極料理人」、とてもすきです。
時間がゆっくりで、くすくす笑えて、ひとりひとりが気になる。
見てるこっちが、いろんな想像ができてたのしい!

映画のことは詳しくはわからないけれど、
監督さんの他の作品にも出合いに、GWはツタヤかどこかへ行きます。

監督さんご自身のことは、このブログでわかりそうです。
また見ますので、また書いてください。
Posted by さかも at 2014年04月24日 14:35
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